震災遺構で学び備える 言語ボランティア研修 – 河北新報

震災遺構で学び備える 言語ボランティア研修
河北新報
参加した東北大のマレーシア人留学生ナルザリ・ビン・ムハマド・ハイリル・アムリさん(22)は2015年に来日した。「東日本大震災のような大災害が発生した時、日本語が分かる人がいたら心強いと思う。自分の語学力を生かして人助けをしたい」と話した。 仙台市に暮らす外国人は17年4月現在、1万1972人。市災害時言

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