119番 15言語に対応 あすから秦野市消防本部 – 東京新聞


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119番 15言語に対応 あすから秦野市消防本部
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秦野市消防本部は六月一日、英語や中国語、韓国語など十五言語で一一九番に対応するサービスを始める。二〇二〇年東京五輪に向けて外国人が増えるのに合わせた措置。県によると昨年末現在、県内二十四の消防局・本部の半数が同様のサービスを導入している。