訪日客が地震情報求め右往左往 災害情報伝達に課題 – 神戸新聞


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訪日客が地震情報求め右往左往 災害情報伝達に課題
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震源地となった大阪では18日、府などが「災害時多言語支援センター」を立ち上げ、9言語に対応した相談窓口を設けた。ただ寄せられた電話やメールは22日までの5日間で9件にとどまり、大半は日本に住む外国人からだったという。 兵庫県は、日本語を含め13カ国語で防災 ...