文化施設核に東田地区活性化へ、北九州市が創造事業 – 読売新聞


文化施設核に東田地区活性化へ、北九州市が創造事業
読売新聞
外国人観光客を呼び込もうと、展示物の説明などで多言語化を進める。今年度中に共通のホームページを作り、情報発信を強化する。 創造事業は文化庁の補助事業で、最長で2022年度まで、国が事業費の半分を支援する。市は、市立美術館(戸畑区)など近隣の文化施設の ...